文化財のデジタル化による保存と公開 トッパンVRが実現する、デジタル文化財の新たな価値創造

凸版印刷では、文物の正確な形をデジタル化する計測技術、印刷技術で培われたカラーマネージメント技術、高精細な画像データ処理技術を核に、文化財のデジタル保存に取り組んでいます。そして、デジタル保存されたデータの公開手法として、バーチャルリアリティ・システム、トッパンVRを開発。デジタル化された文化財アーカイブを圧倒的な臨場感と没入感のある仮想体験として、インタラクティブに鑑賞することができます。デジタル文化財の新たな価値創造、トッパンVRが実現します。

ニュースリリース

22/08/24
凸版印刷、南海電鉄、DMC高野山、世界遺産・高野山で謎解きイベント開催
高野山の周遊観光を促すプログラム「ナゾトキ文化財めぐり『天空の秘境と夢幻手稿』」を9月1日(木)から開始
22/08/01
凸版印刷、機能強化したVRで高野山周遊観光促進
8月3日にグランドオープンする文化観光拠点でスマートフォンと連動したVRツアーや持ち帰り可能なコンテンツを提供
22/07/22
東京国立博物館、故宮博物院、凸版印刷、紫禁城内の宮殿「倦勤斎」をVRで日本初公開
現地の見学では立ち入ることができない宮殿建築が鑑賞可能
東京国立博物館 平成館での特別デジタル展「故宮の世界」と連動上演
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