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凸版印刷では、文物の正確な形をデジタル化する計測技術、印刷技術で培われたカラーマネージメント技術、高精細な画像データ処理技術を核に、文化財のデジタル保存に取り組んでいます。そして、デジタル保存されたデータの公開手法として、バーチャルリアリティ・システム、トッパンVRを開発。デジタル化された文化財アーカイブを圧倒的な臨場感と没入感のある仮想体験として、インタラクティブに鑑賞することができます。デジタル文化財の新たな価値創造、トッパンVRが実現します。

ニュースリリース

12/05/18
TNM&TOPPANミュージアムシアター 来場者数10万人を達成
12/05/17
体験イベント「北斎が描く江戸の森羅万象アーカイブをみる―Touch the 北斎漫画」を三井記念美術館にて5月18日(金)~20日(日)に開催!!
12/04/17
懐徳堂研究センターと凸版印刷、懐徳堂文庫が所蔵する版木の総合調査とデジタルアーカイブ化を実施
~第一弾としてデジタルコンテンツ「画本大阪新繁昌詩」を「WEB懐徳堂」にて公開~
  • デジタルアーカイブ構築 ニュースリリース一覧
  • トッパンVR関連ニュースリリース一覧

トピックス

11/09/30
「トッパンVRコンテンツ公開情報」を追加
11/02/28
「大型企画展覧会での公開事例」を追加
10/04/16
「デジタルアーカイブ事例紹介:東京国立博物館蔵「洛中洛外図屏風 舟木本」高精細デジタルアーカイブ」を追加

トッパンVRコンテンツ公開情報