文化財のデジタル化による保存と公開 トッパンVRが実現する、デジタル文化財の新たな価値創造

凸版印刷では、文物の正確な形をデジタル化する計測技術、印刷技術で培われたカラーマネージメント技術、高精細な画像データ処理技術を核に、文化財のデジタル保存に取り組んでいます。そして、デジタル保存されたデータの公開手法として、バーチャルリアリティ・システム、トッパンVRを開発。デジタル化された文化財アーカイブを圧倒的な臨場感と没入感のある仮想体験として、インタラクティブに鑑賞することができます。デジタル文化財の新たな価値創造、トッパンVRが実現します。

ニュースリリース

16/06/16
東京国立博物館と凸版印刷、江戸時代の熊本城の姿を再現したVR作品をTNM & TOPPANミュージアムシアターで、熊本城復興支援として特別上演
16/06/07
現代のビジネスパーソン必見! ! Toppan VR セミナー「鑑真和上に学ぶ異国への挑戦」を開催
16/04/15
東京国立博物館と凸版印刷、「洛中洛外図屛風(舟木本)」の国宝指定決定を記念し、TNM & TOPPAN ミュージアムシアターでVR作品『洛中洛外図屛風 舟木本』を特別上演
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