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デジタルアーカイブ構築ニュースリリース

17/05/31
熊本大学と凸版印刷、熊本城復旧支援で連携協定
「熊本城等被災文化財の復旧・復興支援に関する連携協定」を締結、
VR・デジタルアーカイブを活用した被災文化財や地域へ寄与する研究・開発を推進
16/07/28
唐招提寺・凸版印刷・トッパンフォームズ、鑑真和上の偉業を後世に伝える重要文化財「東征伝絵巻」を高品位複製
~最長約20メートルの絵巻を継ぎ目なく再現~
16/04/14
凸版印刷、ブック型コントローラで本のようにめくり触れながらデジタルコンテンツを楽しめる体験型鑑賞支援システム「FLIPPIN’」を開発
~アナログとデジタルを組み合わせた新しい展示手法として活用が可能~
15/11/02
凸版印刷と故宮博物院、故宮プロジェクト15年目を迎え
第4期5ヶ年の共同研究契約を調印
~2020年に向けて故宮文化資産デジタル化応用研究を継続・発展~
12/11/09
プリントオンデマンド新商品のご案内
国立西洋美術館所蔵の名画を原画と同じ色で再現する
プリントオンデマンドの新商品「2013年オリジナルカレンダー」(大判卓上型)を発売
12/05/31
唐招提寺と凸版印刷、「国宝 鑑真和上坐像」の高精細デジタルアーカイブを実施~鑑真大和上1250年御諱記念事業 大和上坐像お身代わり像の制作に活用~
12/05/17
体験イベント「北斎が描く江戸の森羅万象アーカイブをみる―Touch the 北斎漫画」を三井記念美術館にて5月18日(金)~20日(日)に開催!!
12/04/17
懐徳堂研究センターと凸版印刷、懐徳堂文庫が所蔵する版木の総合調査とデジタルアーカイブ化を実施
~第一弾としてデジタルコンテンツ「画本大阪新繁昌詩」を「WEB懐徳堂」にて公開~
12/04/13
北斎漫画デジタルコンテンツ初公開のご案内
「北斎漫画のパワー ~北斎が描く、江戸の森羅万象アーカイブを観る~」
12/03/12
東京国立博物館×凸版印刷『「洛中洛外図屏風(舟木本)」高品位複製』を発売
12/02/29
東京国立博物館と凸版印刷、VR作品の上演と複製に触れる体験を組み合わせた鑑賞体験プログラムを実施
~実物の土偶と同じ形状・重量の複製に触れることで文化財への理解を深める~
11/12/17
東京大学と凸版印刷、次世代型の美術鑑賞システム「デジタル展示ケース」を開発
~東京国立博物館140周年特集陳列「天翔ける龍」にて公開~
11/09/28
国立西洋美術館所蔵の名画を原画と同じ色再現に拘った
プリントオンデマンドの新商品「2012年オリジナルカレンダー」(大判卓上型)発売
11/07/21
国立西洋美術館、西洋美術振興財団、凸版印刷、プリントオンデマンド技術を活用したミュージアムショップ活性化に向け、協業を開始
〜来館者の要望に応えたミュージアムグッズの在庫レス・多品種展開を実現〜
11/06/30
凸版印刷、レンズによる歪みのない画像を取得可能な
文化財デジタルアーカイブ用の大型オルソスキャナーを開発
〜VR作品「青銅鏡」としてコニカミノルタギャラリー「美の計測」展で初公開〜
10/09/27
凸版印刷・故宮博物院、故宮プロジェクト10年目を迎え
第3期5ヶ年の調印式を実施
2015年に向けて故宮文化資産デジタル化応用研究を継続・発展
10/05/24
博物館・美術館向け収蔵品管理ASPサービス『MuseScope Ver3.0』を提供開始
〜館内情報共有機能や外部公開機能を強化し、作業の効率化を実現〜
09/07/06
凸版印刷、ステレオカメラによる三次元計測システムを開発
~文化財などの立体形状を計測可能に~
東大寺法華堂・戒壇院内部で、東京文化財研究所と実証実験を実施
09/01/20
「トッパン日本画家アート アーカイブ」を活用し、加山又造氏の映像コンテンツを制作
~国立新美術館で開催される「加山又造展」にて初公開~
著作権管理者と協業し、デジタルアーカイブを活用したデジタルコンテンツのビジネス化を推進
08/10/28
博物館・美術館向け収蔵品管理ASPサービス『MuseScope Ver2.0』の提供開始
~収蔵品クリップ機能等、利便性を向上~
07/12/25
世界初、VRコンテンツ「故宮VR《紫禁城・天子の宮殿》」を一般公開
07/08/03
国重要文化財「宋版漢書慶元刊本」をデジタルアーカイブ化
~世界に三組のみ現存する、松本市所蔵の文化財を高精細アーカイブ化、広く一般公開へ~
07/03/19
故宮文物のデジタル化保存に向け、三次元計測を本格導入
~2008年夏発表予定の故宮VR第三部「養心殿」を制作開始~
06/10/04
凸版印刷とヴァチカン教皇庁図書館の『キケロ・プロジェクト』
古文書に隠された文字や画像のデジタル解析システムを増強

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