文化財のデジタル化による保存と公開 トッパンVRが実現する、デジタル文化財の新たな価値創造

凸版印刷では、文物の正確な形をデジタル化する計測技術、印刷技術で培われたカラーマネージメント技術、高精細な画像データ処理技術を核に、文化財のデジタル保存に取り組んでいます。そして、デジタル保存されたデータの公開手法として、バーチャルリアリティ・システム、トッパンVRを開発。デジタル化された文化財アーカイブを圧倒的な臨場感と没入感のある仮想体験として、インタラクティブに鑑賞することができます。デジタル文化財の新たな価値創造、トッパンVRが実現します。

ニュースリリース

17/10/26
メガネスーパーと凸版印刷、
「Innovative Technologies+ 2017」で共同展示
~メガネ型ウェアラブル端末「b.g.」の「視覚拡張」と凸版印刷の高精細VRデータを組み合わせた、文化財鑑賞の新体験を演出~
17/09/28
凸版印刷と国立科学博物館、恐竜VRでプレ金活性化
恐竜の骨格標本をVRコンテンツ化した『V×R ダイナソー®』を活用したイベントを国立科学博物館で実施、恐竜骨格のVR映像を実寸大でプロジェクションマッピング
17/09/27
凸版印刷、スマホで高精細アート鑑賞
現代美術家池田学氏の絵画作品「誕生」のデジタルアーカイブデータを用いて制作した高精細アート鑑賞アプリと作家本人によるセミナーを組み合わせた新たなアート鑑賞手法を開発
  • デジタルアーカイブ構築 ニュースリリース一覧
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