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展示形式のご紹介 トッパンVRシステム

高精細、インタラクティブ、臨場感、没入感。トッパンVRの潜在能力をフルに活かす上映方式で、これらキーワードを余すところなく伝えます。

3面カーブドスクリーン方式

3台のプロジェクターを使い、画面をスクリーン上で継ぎ目なく投影。視野をすべて覆う曲面状のカーブドスクリーンがよりリアルな臨場感と高い没入感で、あたかも映像空間の中にいるかのような体験を可能にします。

超高精細4Kプロジェクター方式

ハイビジョンの4倍という高精細な映像を投影するプロジェクターによる上映方式です。1台のプロジェクターで最高品質の臨場感を演出。トッパンVR上映の標準的上映方式として期待されています。

小規模スタンドアロン型

鑑賞者が個別にVRを操作・体感する展示方式です。専用コントローラを自由に操作することで、VR映像空間を自在に移動しながら楽しむことができます。

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  • 上映・上演バリエーションのご紹介